オーストラリアでのシェアハウスの探し方:注意点・事情・留学生に必読

オーストラリアに留学を決めた皆さん!まずは住まい探しが必要になりますね!シェアハウスで生活することは、以下の理由からオーストラリアでとても人気です。

  • 一人暮らしやホームステイに比べて家賃がとても安い!
  • 国際色豊かな友達が出来る!
  • 自炊、掃除等を自身でする必要があるので、1人暮らしのスキルが身に付き、自立出来る!

ただ、シェアハウスは良いことばかりではなく、気を付けなければトラブルに巻き込まれることもあるのが現実です。住まいが快適であることは、有意義な海外生活を送る為には不可欠な要素です。そこでこちらの記事では、オーストラリアでのシェア ハウスの探し方を分かりやすくご紹介したいと思います!

シェアハウスとは?

シェアハウスとは生活費を抑える為に、他の同居人(ハウスメイト、ルームメイト)と共同で生活をする住まいを意味します。キッチンやバスルーム等の施設や電気、ガス等の光熱費をシェアすることで、生活費を抑えることが出来ます。

日本ではシェアハウスはあまり馴染みがないですが、オーストラリアでは特に学生や若年層に人気のある住形態です!

オーストラリアでシェアハウスを決めるまでには、以下の手順があります。

インフォグラフィック:(スキップ

どのようなシェアハウスに住みたい?

まずは、どのようなシェアハウスに住みたいのか考えてみましょう!ここでは、シェアハウスを探す前に検討しておくべきポイントをいくつかご紹介します。

オーストラリアシェアハウス相場

予算

オーストラリアでは、家賃(レント)は基本的に月毎ではなく、週毎に表記されています。 シェアハウスの家賃は市内中心部(シティ)か、郊外(サバ―ブ)か、また部屋のタイプによって大きく変わります。

安い

  • サバ―ブ
  • シェアルーム

高い

  • シティ
  • オウンルーム

オーストラリアシェアハウス相場:

オーストラリアのシェアハウスの費用の計算機:

0
通常、ボンドは家賃の2~4週間に相当します
200
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合計

計算機の詳細や合計を自分のメールアドレスに送信しましょう!(無料)

今日は$1が76円です。 (ライブアップデート!)

オーストラリアシェアハウス場所

住む場所

シティ

  • メリット:利便性が良い
  • デメリット:人が多い、騒音が気になる

郊外

  • メリット:静か、レントが安い
  • デメリット:交通の便が悪い

また、職場や語学学校に近い場所にすると通勤・通学時間を節約でき、とても便利です!

シェアハウス探し方

建物のタイプ


  • メリット:プライベートな空間が多くあり、居心地が良い
  • デメリット:立地が良い場合は家賃が高い、家のメンテナスを手伝う必要がある場合もある(ゴミを回収場へ持っていく、庭の芝刈り等)

アパートメント

  • メリット:共有施設が充実している(バーベキュー場、プール、サウナ、ジム、映が鑑賞ルーム等)
  • デメリット:プライベート空間が少なく、シティの場合は騒音が気になる場合も
シェアハウスシェアルーム

ルームタイプ

オウンルーム

一人部屋になります。プライベート空間が保たれ快適に生活が出来るので、人気なオプションですが、家賃が高いのがネックです。

オウンルームでも部屋に専用バスルームが付いている場合(マスタールーム)と他のハウスメイトとバスルームをシェアする場合があります。もちろん専用バスルームの方が家賃は高くなります。

シェアルーム

何人かで一部屋をシェアする形になります。完全なプライベート空間がなくなるので、人によってはかなりストレスになる場合もあります。

ルームメイトが重要ですが、皆最低限のマナーを守ってくれる人であれば案外快適に生活できます。

ルームシェアは友達が出来る、文化交流が出来る場でもあるのでオーストラリアに住む際には、一度経験してみても良いでしょう。家賃はオウンルームに比べて安くなります。

リビングルームシェア

部屋のリビングにベッドが置かれており(カーテンで仕切られている場合もある)、そこで生活するスタイルです。部屋のタイプでもっともプライベート空間がないので、周囲が気になる方は十分に検討した方が良いです。

またリビングシェアは違法(法律で規定スペースに対し、住居可能人数が定められているようです)という話も聞いたりするので、事前に問題ないかどうか確認が必要です。家賃は上記のオプションの中で最も安くなります。

シェアハウスオーストラリア探し方

家の環境・雰囲気

静かな部屋が良い場合はオウンルーム、一軒家に住むのかおすすめです。自分の時間や質の良い睡眠が得られます。パーティーをして友達とわいわい楽しみたい人はアパートでルームシェアが良いでしょう。

オーストラリアホーストファミリー

ハウスメイト・ルームメイト

オーストラリア人や他の国籍の人とシェア

  • メリット:英語環境で暮らすことになるので、英語が上達する
  • デメリット:文化の違いから、ストレスが溜まることもある(衛生面・食べ物の臭い、全体的なマナー等)

日本人とシェア

  • メリット:会話で困ることがない、文化の違いで戸惑うことがない
  • デメリット:英語環境がなくなり、英語力が落ちる可能性がある

シェアハウスの探し方

シェアハウスの探し方は幾つかの方法があります。ここでは大きく3つの方法をご紹介します。自分に合った方法でシェアハウスを探してみましょう!

ウェブサイト

日本のウェブサイト

【日本ウェブサイトの使い方】

住まい・クラシファイドというアイコンをクリックすると、物件情報が出てきます。地域、ルームタイプ、レント、入居時期、最低入居期間、設備、性別等の条件を選択し、検索できるようになっています。

また、安い順、新規投稿順に物件情報を並べ替えることも可能です。

気に入ったお部屋を見つけたら、そのページをクリックしてみましょう。部屋の詳細が確認でき、家主へ物件が問い合わせ出来るようになっています。

多くはサイトのメッセージ機能を通じての連絡になると思いますが、大家さんによっては、個人の携帯にテキストまたはEメールに連絡を依頼している場合もあるので、コンタクト方法は文面からよく確認しておきましょう。

オーストラリアシェアハウス

オーストラリアのウェブサイト

Gumtree

Gumtreeはオーストラリア全国の、求人情報、個人売買、物件情報などを掲載している情報サイトです。 

「Real Estate(不動産)」のカテゴリーから「Flatshare & Houseshare(アパートシェア&一軒家シェア」や「Roomshare(ルームシェア)」を選んでシェアハウスの検索をします。

さらに都市、Suburb(郊外)、Price(価格)等条件を絞って検索することが可能です。

Flatmates.com.au

Flatmates.com.auはシェアハウスに特化した物件情報サイトです。 物件を検索するには、検索バーに都市、Suburb(郊外)名を入力し、「Rooms」を選択してから「Search(検索)」をクリックすると物件情報が表示されます。

さらに他のウェブサイト同様に、家賃やその他の条件を絞り込んで検索することも可能です。

Facebook

Facebook上で「都市名 flatshare」、「都市名 Real Estate」とグループカテゴリーで検索すると多くの物件情報見つけることが出来ます。

その他にも「room for rent」「share accommodation」等で検索してみると関連のグループページが表示されます。情報が頻繁に更新され、通知もくるので非常に便利です!

口コミ

友達や同僚が住んでいる部屋に空きがあり、住むことが可能か聞いてみましょう。住環境やルームメイトについての情報も事前に確認出来るので、とても安全・安心な方法です。

シェアハウスオーストラリア

インスペクションについて

通常、上記でご紹介したウェブサイトのメッセージ機能で、大家さんに連絡してインスペクションの日時を決めます。

もし、大家さんが日本人の場合、コミュニケーションは問題ありませんが、そうでない場合は家探しの際に頻出する英単語を幾つか理解しておく必要があります。

家探し頻出英単語

  • Landlord(ランドロード):家主、大家さん
  • Sublet(サブレット):また貸しをする

シェアハウスに何人か住んでおり(不動産会社を通じて)家主と賃貸契約を結んでいる場合に、シェアハウスの住人(ヘッドテナント)が空き部屋をまた貸しする場合を意味します。新しい入居者(サブテナント)は賃貸契約の名簿には通常載りません。また貸しはそもそも家主との了承がなければ違法のようなので、契約の際は注意が必要です。トラブルが発生した時の証明にもなるので、レントの領収書(できれば双方のサイン入り)を貰っておくと良いでしょう。

  • Lease(リース):家主と借家人の正式な賃貸合意、または賃貸契約を意味します。
  • Rent(レント):【動詞】家を借りる。【名詞】家賃
  • Bond(ボンド):入居時に支払う必要がある敷金を意味します。(基本的には4週間分の家賃程度の金額)退去時に損傷や未払いの家賃がなければ、全額返金されます。
  • Key deposit(キーデポジット):入居時に支払う場合がある、鍵の紛失に備えた保証金です。支払う必要がない場合もあります。退去時に鍵を返却すると全額返金されます。
  • Inspection(インスペクション):内覧。入居前に部屋を下見することです。良い部屋は人気なので、出来るだけ早くインスペクションに行くようにしましょう。
  • Furnished/unfurnished:家具付き、家具無し
  • Smoking/non-smoking:喫煙、禁煙
  • Bill(ビル):請求書を意味します。「includes bill」と書かれていたら、水道光熱費、インターネット料金が家賃に含まれています。
  • Notice:退居を家主に知らせる事前の期間を意味します。「2 weeks notice」と表記されている場合は、退居日の最低2週間前には家主に知らせておく必要があります。

大家さんに連絡する際は、掲載されていた部屋に興味があること、インスペクションの日程はいつが良いかを伝えましょう。また自身が直近で都合が良い日時を先に連絡しておくとスムーズです!

シェアハウスインスペクション

参考英語例文 【インスペクションの依頼】

  1. Hi [owner’s name], I’m interested in the room you have listed on Gumtree (74/109 Barker Terrace, Ascot).
  2. Can you please confirm that the rent is $XXX/week and the bond is $XXXX?
  3. I would like to come for an inspection. Are you free on Tuesday at 4pm? 
  4. I look forward to hearing from you soon.
    Thanks, [your name]

【英文解説】

  1. こんにちは、○○(大家さんの名前、オーストラリアでは名前(First name)で大丈夫です。)Gumtreeに掲載されていたお部屋に興味あります。(掲載されている住所)
  2. レント(家賃)はXXXドルで、ボンド(敷金)はXXXXドルで間違いないでしょうか?
  3. お部屋の内覧に行きたいです。火曜日の4時はご都合いかがでしょうか?
  4. お返事お待ちしています。結びの挨拶と自分の名前(First name)
オーストラリアシェアハウスインスペクション

ご注意

インスペクションの際はなるべく友達と一緒に行くようにしましょう。もし難しい場合は、最低でも何時にどこにインスペクションにいくと友達に伝えておきましょう。

「他人の家に行く」という自覚を持っておきましょう。特に女性にとっては、注意しておくべき危険な人物がいることも事実です。もし少しでも危険と感じたら、すぐに家を出て、必要時には警察に連絡しましょう。(警察に繋がる電話番号:000)

インスペクション時に確認することのチェックリストを作っておくことをおすすめします。

インスペクション チェックリスト:

  • レントはいくらか
  • ボンドはいくらか
  • 入居可能日
  • ミニマムステイ(最短入居期間)はどのくらいか
  • 電気、ガス等の光熱費、インターネットはレントに含まれているのか
  • 寝具(ベッド、シーツ)は含まれているか
  • 何人でシェアをするのか
  • 住居人は良い人達か
  • バスルームはいくつあるのか(何人でシェアをするのか)
  • キッチン家電は十分に備わっているか
  • 洗濯機、乾燥機は無料で使えるのか
  • 駐車場は使用可能か(必要な場合)
  • 大家さんは一緒に住むのか
  • トイレットペーパー、掃除用品等の消耗品はレントに含まれているのか
  • 退居の連絡(ノーティス)は何週間前に行う必要があるのか
  • 部屋や共有スペースは清潔か
  • ハウスルールはあるのか(掃除当番、ゴミ出し、パーティーはOKか等)

*ベッドが含まれていない場合は、家具販売店で比較的安く購入出来ます。Fantastic Furnitureという家具量販店では150ドル程度でシングルベッドとマットレスを購入することが可能です。IKEAもおすすめです。アパート用の家具セットも販売しており、ベッド、収納棚、サイドテーブル等が含まれた非常にお得なセットになっています。

また、家まで配送も可能なので、車を持ってない場合も気軽に購入が出来ます。

*シェアルームの場合、ルームメイトはとても重要になります。入居前に会ってどのような人か確認しておいたほうが良いでしょう。

*家主が一緒に住む場合は、ハウスルールが厳しくなりあまり快適でない場合があります。一方でもし家の不備があれば(電気が切れた等)すぐに解決して貰える為、便利です。

シェアハウス

シェアハウスに申し込む方法

通常シェアハウスの申請は不動産業者を通さないので、とてもカジュアルです。申し込むには(インスペクションは必ず行ってください!)入居希望であることを家主に連絡します。

部屋が気に入れば、インスペクション時に直接大家さんに伝えてもOKです!人気のある家は他の入居希望者もいる可能性が高いので、早めの連絡をおすすめします。

参考英語例文 【シェアハウスの申し込み】

  1. Hi [owner’s name], thanks for letting me inspect the room the other day.
  2. If it is still available I would like to move in on [your preferred move-in date].
  3. If that is possible, please let me know what the next steps are.
  4. I look forward to hearing from you soon. Thanks, [your name]

【英文解説】

  1. こんにちは、○○(大家さんの名前)先日はお部屋の内見をさせて頂きありがとうございました。
  2. もしまだ部屋が入居可能でしたら○○日(入居希望日)に入居希望です。
  3. また今後の入居までの手続き等の詳細も教えて頂けると幸いです。
  4. お返事お待ちしています。結びの挨拶と自分の名前(First name)

その後、家主から入居の可否の連絡が来ます。その後は以下を入居までに済ませることになります。

  • ボンドの支払い:入居前、もしくは入居時に銀行送金か、現金手渡しで行う
  • 入居日の確定
  • レントの支払い:大体入居時に支払います。銀行送金か、現金手渡し。
  • 鍵の受け取り:入居前、もしくは入居日に大家さんから渡されます。
シェアハウスボンド

現在住んでいるシェアハウスの退居について

退居までにすること

  • ノーティス:決められた期間内に、大家さんに退去連絡をしましょう。 もしノーティスの期間を守らなかった場合は、追加のレントを支払わないといけない場合もあります。
  • ボンドの返金:正式な賃貸契約では、シェアハウスの契約期間中に家主はRTA (Residential Tenant Authority - クインズランド)にボンドを預けておく必要があります。

しかし、通常シェアハウスはとてもカジュアルに運営されているので、上記はなされていない場合が多いです。ボンドの領収書(手書きでもOK)を支払い時に貰っておくようにしましょう。

また退去時にボンドを全額返金してもらう為に、自分の部屋が清潔で損傷がないことを確認しておきましょう。損傷については非常に曖昧な問題でもあるので、家具の大きな損傷や壁、床のシミ等は、入居時に写真に撮って残しておくことをおすすめします。

悪徳な家主は、たとえ部屋に損傷がなくてもボンドの全額返金を拒み、揉め事になる場合もあります。家主と借家人との正式な賃貸契約でない場合は、上記の問題について解決するのが非常に難しいのが現状です。

ですので、証拠として領収書やテキストでのやり取りを残しておくようにすると良いでしょう。

新しいシェアハウスへの入居について

荷物が少ない場合:公共交通機関で新居まで移動することが可能です。友達に引っ越しを手伝って貰うのも一つの手です。

荷物が多い場合:Uberまたは、車を持っている友達に手伝って貰うのが良いでしょう。

また引っ越しの際にいらないものは、日本の情報サイトで売ってしまうのがおすすめです!

シェアハウス

詐欺について

住まい詐欺が幾つかのウェブサイトで起きているようです。

インスペクションをする前のネット上のやり取りだけで送金をしないように注意しましょう。

また、違法な方法でシェアハウスを運営している場合もあり、お金が返金されないまま強制退去になったという話も耳にします。よく耳にするのは、法律の規定以上の人数を住まわせており、違法シェアハウスとして摘発されたという事例です。

筆者自身も、以前住んでいたシェアハウスで、家主の許可なくまた貸しをしていたということが判明し、その日のうちに強制退去しなければならないというトラブルに巻き込まれた経験があります。

日本の賃貸契約の感覚で進めていると、思いもよらない詐欺被害にあることがあります。というのもシェアハウス自体の運営がとてもカジュアルでグレーゾーンな部分が多い為です。少しでも不審に感じる物件については、連絡しないことが最善です。

もしトラブルに巻き込まれてしまった場合は、以下の機関に連絡してみましょう!問い合わせの際に、具体的な証拠が必要になることもあるので、ボンドの領収書や家主とのやりとりは出来るだけテキストで残しておくようにしましょう。

シェアハウスメルボルン

メルボルンでの普通の郊外の道

問い合わせ先【シェアハウスでのトラブル時】

日本大使館・領事館

直接的な解決には結びつかない可能性が高いですが、トラブル解決に向けてどこに連絡したら良いか等の情報は得られるようです。

日本語での対応になるので、英語にあまり自信がない場合は最初に領事館に相談に行くのが良いかもしれません。

政府機関/消費者センター

NSW州ではNCAT(Consumer and Commercial Division of the NSW Civil and Administrative Tribunal)、VIC州ではVCAT(Victorian Civil and Administrative Tribunal)と呼ばれる機関があり、各州に同様の政府機関、消費者センターがあります。

筆者自身もシェアハウストラブルでVCATに連絡したことがありますが、こちらでは電話での通訳サービスがあるので日本語で的確に状況を伝えることが出来ました。

状況確認後、次に何をすべきか担当者が指示をしてくれるので、その通りに対応していきましょう。

まとめ

最後に、記事のポイントを再度おさらいしておきましょう!

  • シェアハウスは家賃が安く、学生やワーキングホリデーをしている人にとても人気!
  • 文化交流や友達を作ることが出来る素晴らしい環境
  • 詐欺などのトラブルも多い為、注意しておくポイントを事前に把握しておくことが重要!

素晴らしいシェアハウスを見つけて、皆さんがオーストラリアで素敵な時間を過ごせる参考になれば幸いです!

質問がある方は、お気軽にお問合せ下さい◎

最後まで記事を読んで頂きありがとうございました。

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ゆみ


ゆみはワーホリでオーストラリアに来ている日本人です。ファッション、ショッピング、コスメ、旅行、映画に興味があります。

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